子育てで毎日ヘトヘト。運動習慣と生活習慣を見直して体力をつけよう

30代半ば。最近は、子どもが少し大きくなってきたのですが、相変わらずの抱っこ攻撃で保育園がお休みの土日は相手をするのが大変です。家の中で遊ぶにしても、公園や買い物など外出するにしても、荷物はたくさんになり、子どもはじっとしていないとなると、もうヘトヘト。夜になると疲労感でいっぱいです。
子どもの遊び相手に全力で付き合うことがこんなに大変だとは子どもが生まれるまで知らなかったですが、30過ぎてから子どもをもうけた人はみなさん同じような思いをしているのではないでしょうか。
そこで、最近は日ごろから運動を心掛けるようになりました。子どもが保育園に行っている間の買い物や外出は、一人のペースでできるので、なるべく姿勢を正して速足でウォーキングをします。また、家庭内では椅子に座る場面ではバランスボールに座って筋力アップ。ストレッチもバランスボールで可能です。
どうしても、子どもといると、かがんだり、抱っこしたりと、身体が前や下方向に引っ張られていることが多く、姿勢が猫背になっていたのです。
そのため、肩甲骨周りの動きも悪くなり、姿勢も悪くなり、結果、血行も悪くなってあちこち凝りやすくなったり、最近では腰痛を伴ったりしていました。
これも、バランスボールで背中を中心に、しっかり伸ばすストレッチを毎日取り入れていることで軽減。肩こりしなくなっただけでも疲労を感じることが少なくなりました。
あとは食事です。丁度、子どもも食べ盛りで食欲がすごいのと、体が成長していく時期なので栄養を考えた食事に気をつけはじめていました。
運動前後には、筋肉疲労を回復するためにビタミンやアミノ酸をとるようにすると良いと聞きましたので、朝食にはビタミン豊富な果物を加えたり、夕食には鶏肉や豚肉など疲労を回復したり、筋肉を作るために必要とされる栄養素を含んだ食品を使って食事を作っています。
それに加えて、忙しくなるスケジュールが予めわかっている時、疲れが出そうな時には体調を崩す前にプロポリスを飲んでいます。
父が、プロポリスは天然の抗生物質だから、と疲労時や風邪の引きはじめなどに飲むよう勧めてプレゼントしてくれたことがきっかけなのですが、ちょっと匂いが独特な点を我慢すれば効果があるサプリメントだと思います。

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