疲労を感じた時には、湯船にゆっくりと使って、体をマッサージするようにしています

ここ最近で、最も疲労を感じたのは、私以外の家族が全員胃腸風邪で寝込んだ時です。
3歳になる娘が、夜中に3回続けてもどしたことが始まりでした。
布団の上でもどしてしまったので、シーツやまくらカバーを変えなければならないですし、汚れ物を翌日までそのままにしておくのも嫌でしたので、夜中に洗濯をしました。
まさか3回もはくとは思っていなかったので、もどす毎に洗濯をしていたら、結局夜中に3回洗濯をすることになりました。
そしてその翌日、今度は夫と6歳の息子がが胃腸風邪で動けなくなってしまったのです。
二人とも5回以上もどしていましたし、下痢で何度もトイレに駆け込んでいました。娘のことも気になりますし、夫と息子の看病もしなければなりません。
看病に夢中になっている間は疲れを感じませんでしたが、2日後みんなが回復すると、私の疲れがどっと出てきました。
私の場合、疲労を感じた時には、入浴中湯船にゆっくりと使って、体のマッサージをし、リラックスするようにしています。
体が疲れているときには、頭、肩、ふくらはぎなどが凝り固まっているような感じがするので、丁寧にもみほぐしたり、ツボを押したり、さすったりします。
すると、お湯で体も温まる上に、さらにマッサージの効果もあり、体中の血の巡りが良くなり、体が軽くなります。
また、事前に肉体的な疲れが予想される場合には、胃腸の調子を整えるように暴飲暴食を控えるようにします。
食べ過ぎて体が重たいと、かえって体が疲れやすいような気がするのです。
疲労回復のために、ドリンク剤やサプリメントを今のところ利用してはいませんが、美容の目的でビタミンC入りのサプリメントは服用しています。
ハイチオールCです。ちなみに、この商品の説明書きには、美容だけではなく、疲労回復にも役立つと書かれていますが、疲労回復を目的として飲むという習慣はありません。
疲労を蓄積しないように心がけているのは、体を温めて血行を良くするということと、しっかりと栄養をとるということです。
もともと冷え性なので、体が冷えやすいのですが、入浴で体を温めたり、あたたかいものを食べたり飲んだりすると、体が内側から元気になるような気がします。
また、食事は体を作るうえで、一番の基本ですから、いろいろな食材を使ったり、野菜をたくさん食べたりするように心がけています。

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